--------

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2008-11-23

膨腹2

店内が閉店間際の盛り上がりの様相を呈しているころ、えりかのいる控え室からはえりかのあえぎ声が漏れてきました。




「膨らむぅぅぅぅぅっっ!!!!えりかのお腹ぁぁぁぁっっ!!!破裂しそうぅぅぅぅぅっっっ!!!!」



ビールサーバー用の炭酸ガスのボンベをお尻につなげたえりかは、お腹の中にたっぷりと炭酸ガスを注入してどんどん膨らんでいきます。
そしてえりかのお腹の中の炭酸ガスはえりかの体温で暖められてさらに膨張するのです。




ぷく・・・ぷくぅぅぅぅぅ・・・・!!!!!

「ひぐっ!!!!き・・・気持ちいいよぉぉぉぉぉっっ!!!!!お腹・・・いっぱいだよぉぉぉぉぉぉっっ!!!!」



次々とお腹の中に注ぎ込まれる炭酸ガス、そしてお腹の中でさらに膨張する炭酸ガス。
お店でお客様にお腹を膨らませてもらっているときとは比べ物にならないくらいの勢いで膨らんでいきます。

でもえりかはそのことに気づいていなかったのです。
ただいつもより気持ちいい、そうとしか思っていなかったのです。
それはそうです。えりかのお腹はとても丈夫なので普通の人間ならとっくの間にお腹が破裂している量の気体でも余裕でお腹に入ってしまうのですから。

えりかはそれに気づかないでどんどんとバルブを開きます。




「も、もっと入れたいっ!!!もっとバルブ開いてぇぇぇぇっっっ!!!!」

ぐるぐるッ!!!!


ブッシュ~~~~~ッッ!!!!

ブクぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!!!!ブワワぁぁぁぁぁぁっっっ!!!!!



えりかはバルブを全開にしました。




「ああぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!!!!ひぃィィィィィィィィっっっっ!!!!!!裂けるぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!!!!」



とてつもない量の炭酸ガスが一気にえりかのお腹に襲い掛かりました。
ただでさえ風船みたいに勢いよくえりかのお腹が今まで以上の恐ろしい勢いで膨張を始めます。




ぷむぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!!!!みしみしいいィィィィィっっ!!!!



パンパンになったえりかのお腹はいつもよりも激しい勢いについていけなくて、変な音を立てながら膨らんでいきました。
さすがのえりかも自分のお腹の膨らみ方がおかしいことに気がついたようでした。




「あれっっ!!!!変・・・変だよぅッ!!!!えりかのお腹・・・変になってるぅぅぅぅっっ!!!!!」



お腹に入ってくるガスの量と膨らみ方が比例していないのです。
いままで何度も空気でお腹を膨らませてきたえりか。お腹を膨らませることについてはもうベテランです。
大体どの程度空気が入ればどのくらい膨らむかは自分で分かります。
でも今日は今まで入れたガスの量よりもお腹の膨らみ方が明らかに大きいのです。
なんというかお腹の中でガスがもっともっと膨らんでいるような・・・。

たしかにそのとおりなのです。
えりかのお腹の中に大量に詰め込まれた炭酸ガスがほてり始めたえりかの体温で一気に膨張してしまったのです。




ぷむうぅぅぅぅぅぅぅっっ!!!!


ボコンっっ!!!ボクッ!!!!ブクッ!!!!



お腹のあちこちからなにかがボコンと膨らむような音が響いてきます。
きっとアッケや楓だったらここまでお腹がボコボコ言ったら苦しくて仕方ないでしょう。
でもえりかは違いました。

お腹の中の圧力が高まるにつれて苦痛が快感へと変化していくのです。




「おあぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!!!!ひぎィィィィィィィィィィっっ!!!!気持ちよすぎるよぉぉぉぉぉぉぉぉっっ!!!!!

むくむく・・・・ぷうぅぅぅぅぅぅっっ!!!!!



とうとうえりかのおっぱいまで膨らみ始めました。
快感がえりかのおっぱいを刺激してミルクを作りはじめたからです。
こうなるともう止まりません。
あとはミルクをぶちまけて・・・・逝ってしまうだけです。




「お・・おっぱいがぁぁぁぁぁ!!!!!はちきれちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!!!!!」

ブックぅぅぅぅぅぅ!!!!!!むちィィィィィィィィっっ!!!!!バルンッ!!!!!



全身から汗を吹き出し、今にもはちきれそうに膨れ上がるおっぱいを華奢な手でもみしだきながら絶え間なくお腹を膨らまし続けるえりか。
余計全身が火照ってお腹のガスは次々に膨張します。




「ふぐあっ!!!!!ひぎッ!!!!!は・・・破裂するぅぅぅぅぅぅっっ!!!!」


ミシッ!!!!!ミシミシっっ!!!!

ぶむぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅうっっ!!!!!ボキョっ!!!!メキョッ!!!!



もうえりかは快感に身を任せるただのメス豚でした。
きもちよくってどうしようもなくて・・・
このままお腹やおっぱいを膨らませればどうなっちゃうか分かっているのに、止められない。
その証拠にお腹の皮がミシミシと悲鳴を上げて破裂しそうになっているのに気づいていないんです。

えりかの右手がバルブを再びぎゅっと握り締めました。




「もう・・・・破裂させたいよぉぉぉぉぉっ!!!!!えりかのお腹もおっぱいもぉぉぉぉ!!!!ば~んってしちゃいたいいィィィィィんんっ!!!!」



とうとうえりかは壊れてしまいました。
このままお腹を破裂させて、控え室を汚してしまったらあっくんやアッケたちにものすごく怒られるのは分かっています。
もしかしたらもうお店で働かせてもらえないかもしれません。だって今日はえりか、お客さんにいけないことをしてしまったのにおとなしく反省できていないんですから。

でもえりかの体は我慢できなかったんです。

今日一日我慢させられてきたのを一気にはじけさせたくてうずうずして仕方なかったんです。




「んんん~~~~~~っっ!!!!!」

ボキッ!!!!



全開まで開いてこれ以上動かないはずのバルブが一気に開きました。
いや、開いたのではないのです。
えりかがあんまり力いっぱいひねるのでバルブが折れてしまったのです。

もう炭酸ガスの入ったボンベを止める事は出来ません・・・。

あとはもうえりかはお腹が破裂するのを待つばかりでした・・・。
スポンサーサイト

comment

管理者にだけメッセージを送る

プロフィール

マルタ&カイル

Author:マルタ&カイル
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。