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2008-11-23

膨腹3

「おあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっ!!!!!!!いぎィィィィィィィィィィっっっ!!!!!!」



控え室から響いてくるえりかのあえぎ声がさらに大きくなりました。
でもかろうじて店内の大音量のBGMがあっくん達の耳にえりかの声が届くのをさえぎってくれています。
もしこれが静かな店内だったらあまりにも変な大声にみんなびっくりしてしまいます。
とりあえずはあっくんもアッケも楓もまだ、えりかが控え室でなにをやっているのかは知らないようでした。




「はぐぅぅぅぅぅぅんっっ!!!!!いくぅぅぅぅぅぅっっ!!!!!えりか・・・・飛んでッちゃぅぅぅぅぅぅっっ!!!!!



確かにここでえりかのお尻のホースを抜いたら、ものすごい勢いのガスがお尻から噴き出て飛んでいくかもしれません。
もう自分を半分見失ったえりかは半狂乱になってよがり狂っています。




ブクゥっ!!!ボコォっっ!!!!


ブビュっ!!!!ブビュぅぅぅぅぅっっ!!!!!

「おっぱい・・・おっぱいも来るぅぅぅぅぅぅんっ!!!!噴き出るぅぅぅぅぅぅ!!!!」



とうとうパンパンに膨らみきったオッパイからミルクが噴き出しはじめました。
さっきまではぽっちゃりしててたっぷんたっぷんだったえりかの巨大なおっぱいも、あまりにミルクを溜めながら膨れ上がったおかげでパンッパンに張り詰め上を向いてしまっています。
これではおっぱいというよりも男の子の限界まで膨らんだお○んちんのようです。
いや、もしかしたら大して変わらないのかも・・・。




ボコォっっ!!!!!

ブシュウぅぅぅぅぅぅっっ!!!!!ぷむぅぅぅぅぅぅぅぅっっ!!!!!

ビリビリッ!!!!!メキョッ!!!!

「もうらめぇぇぇぇぇっっ!!!!!らめなのほおォォォォォォォォォォっっっ!!!!」



さっきから聞こえてくるお腹の皮の裂けるような音がさらに大きくなってきました。
さすがのえりかのお腹も本当にはちきれそうです。
お腹だけではありません。おっぱいからも同じような音が聞こえてくるのです。
おっぱいがミルクを作る量がミルクを噴き出す量よりも多すぎて、おっぱいまで限界になってしまったのです。
その証拠にお腹のあちこちに浮き出た血管と同じように、おっぱいもあちこちに血管が浮き出ています。
でもボンベからのガスは一向に止まる気配がありません。
止める術もありませんでした。




「んはぁぁぁぁぁんんんっ!!!れるぅぅぅぅぅぅ!!!!!なんかれるぅぅぅウウぅうっ!!!!!」

ちょろちょろ・・・・

ぷっ・・・・ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・



ふとえりかのお尻の下が生暖かくなりました。
それと同時にえりかのお尻の辺からなにかが流れてきます。

えりかのおしっこでした。

お腹があまりにも圧迫され、膀胱が押しつぶされておしっこがもれてしまったのです。




「とまんないよォォォォォォォォッ!!!!!おひっことまんないィィィィィィィィィっっ!!!!!」


ぷしゃぁぁ・・・・・



とめどなくあふれてくるえりかのおしっこ。
おっぱいからはミルクがブシュ~ブシュ~と噴き出して床に零れ落ちます。
もう控え室の床はべちゃべちゃでした。




「いぎっ!!!!!お・・・お腹が・・・・!!!!おっぱいもォォォォォォォっっっ!!!!!なんか・・・・」



とうとうえりかの肉体の限界が来たようです。
お腹の膨張が突然止まりました。
おっぱいの噴乳も止まりました。

そしてその代わり、お腹とおっぱいがぶるぶると震え始めたのです。




「いくのォォォォォォォ????えりか・・・いくのォォォォォォォ!!??破裂しちゃうのほォォォォォォォォォォ!!??」

ブルブル・・・・ビクンッ!!!ビクビクゥゥっっ!!!!



全身を必死に痙攣させるえりか。
まるで嵐の前の静けさとはこのことでしょうか?
えりかは破裂寸前のお腹とおっぱいを抱えながら最後の瞬間の期待に身悶えました・・・。



「いや~、暑かったわ。ほんとに」
「だよね~。アッケもさすがにこれは死ぬかと思ったわ」
最後のお客様がお帰りになり、アッケや楓、そして他のホムンクルスたちが一斉に後片付けを始めました。
「よし、音楽も消すか」
店内が落ち着いたのを見計らってあっくんがアンプのスイッチを切りました。
大音量のBGMがぷつっとやみました。

そしてBGMがやむと同時に・・・




「おおおおおぉォォォォォォォォっっ!!!!!お腹・・・お腹がぁぁぁぁぁぁぁんんんんっっ!!!!!!もう・・・らめぇぇぇぇぇっっ!!!!!」



BGMにかき消されていたえりかの大きな喘ぎ声が控え室の方から響いてきました。
「な、なんだあっ!!??」
「ちょ、ちょっとえりか・・・なにやってるの!?」
あわてて控え室の扉を開けるあっくん。

そこには・・・




「いっくゥゥゥゥゥゥゥっ!!!!いくのォォォォォォォ!!!!!えりか・・・えりか、お腹・・・ば~んって破裂させて・・・いっくゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!!!」



恐ろしいまでの大きさにお腹を膨らまし、ミルクをぱんっぱんに詰め込んだおっぱいを勃起させているえりかの姿が・・・。
「うわぁっ!!!!な、なにやってるんだ!!!!」
アッケや楓、そして他のホムンクルスたちまで控え室に飛び込んできました。
「いやあっ!!!!な、なにこれっ!!!!」
「ちょっと・・・破裂するんじゃないの!?この子!!」
「なんでこんなに膨らんでるのよ!!普通じゃないわよ!!!」
ホムンクルスたちが騒ぎ始めました。
しかし当の本人のえりかはもうそんな言葉を聞いている余裕はありません。
「っていうかなにビール用のボンベ使ってるんだ!!!!!」
あっくんがあわててえりかのお尻からホースを抜こうと近づこうとします。
「ダメだ!!もう遅いっ!!!!あそこまで膨らんだらえりかは破裂するしかないよ!!!!」
楓があっくんを引き止めます。
アッケも心配そうに見つめています。

そして再びえりかの体に変化が現れました。




ぶしゅしゅしゅしゅしゅゥゥゥゥゥゥゥゥゥっっっ!!!!!!


「んあぁぁぁぁぁぁんんっっっ!!!!!おっぱい・・・れるゥゥゥゥゥゥゥゥゥっ!!!!!!」



とうとう一瞬止まっていたえりかの噴乳が再開してしまいました。
しかも今度は消火栓の水のように一気に噴出しました。
「うわあっ!!!!やばいよ、店長!!!!もう破裂するぞ!!!!」
「なんで分かるんだよ!?」
「あんたどんだけえりかと一緒にいたんだよ!?えりかが逝く寸前に何回も噴乳してるのを忘れたのか!?」
楓の言葉にホムンクルスたちが一斉に後ずさりしました。

「お、お前達・・・逃げろっ!!!!巻き込まれるぞ!!!!」
「いやぁっ!!!!」
「きゃあっ!!!!」
一目散に控え室から逃げ出すホムンクルスたち。
控え室に残ったのはあっくん、アッケ、楓の三人だけ。

そしてとうとうえりかのお腹にも変化が現れました。




ビクビクっ!!!!!

ぷく・・・ぷく・・・・


ぶわわぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!!!!


ミチッ!!!!ビリッ!!!!!!ボコォっ!!!!!



今まで限界ギリギリで止まっていた膨張が再開したのです。
お腹の皮のあちこちに裂け目ができ、浮き出ていた血管がさらにくっきりとしています。
おうとつのなくなった皮膚には変なてかりが現れました。

「く、来るぞ!!!!」

全身をがくがく震わせてえりかは絶頂に達しました。




「いくゥゥゥゥゥゥっっ!!!!!お腹・・・お腹がもう・・・・・破裂するゥゥゥゥゥゥゥっっ!!!!!!ひっぎィィィィィィィィィィンンンンっっっ!!!!!」
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