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2008-11-23

膨腹4

ばぁぁぁぁ~~~~~~~んっっっっ!!!!!!!



一瞬、目の前が真っ白になりました。
とうとう限界を突破したえりかのお腹が破裂してしまったのです。

弾けとんだえりかのお腹の肉や体液があっくんやアッケたちに降り注ぎました。
「うわあぁぁぁぁぁぁっっ!!!!!」

もう控え室の中は大変です。

えりかのもらしたおしっこをはじめ、ミルクやお腹の肉片、体液などでぐちゃぐちゃ。
ボンベもバルブが壊れてしまって使い物になりません。

「はぁ・・・・はぁ・・・・・、いいィィ・・・・あへぇぇぇ・・・・・」

周囲にいろんなものをぶちまけて、破裂して絶頂を登りつめたえりかは満足そうな表情を浮かべてよだれをたらしています。
「き・・きもちよかったぁ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・、最高・・・・・」
おっぱいの中のミルクもすべてぶちまけてなんとか元通りの大きさにおっぱいも戻っています。
ただ一つだけちがうのは、お腹にぼっこりと大きな穴を開けていることです。

「さてと・・・」
あっくんが自分の体にまとわりついたいろんなものを振り払うと、そっとえりかに近づきました。
「て、店長・・・。あんまえりかをしからないでやってくれな・・・・。悪気があったわけじゃ・・・」
心配そうに楓がいいます。
「そ、そうだよ。アッケもあの時えりかにやさしくしてあげれば・・・・」
アッケもヘルプについてくれたえりかにやさしく出来なかった自分を責めていました。
「わかってるよ」
あっくんが冷静に答えます。
いやちょっと冷静すぎな気もします・・・。

「んにゃぁぁ・・・・・あ・・あっくんだぁ~・・・・えへへぇ~~~」
破裂の快感の余韻でちょっと頭がくるくるしているえりかが無邪気な笑みであっくんに言いました。
「気持ちよかったか?」
「はにゃぁ・・・・うん・・・・最高にきもちよかったにゃぁ~~~~」
まだえりかの頭はくるくるしていました。
「そうかそうか。よかったな・・・・」
「えへへぇ・・・・」
へらへら笑っているえりかとは対照的にあっくんの表情は至極冷静でした。
「んじゃもう満足したな。腹治ったらえりかは1ヶ月一人で控え室掃除当番だぞ」
「へへへ・・・・なに・・・・?」
頭がまだくるくるでよく分かっていないようです。

さすがに冷静を装っているのも限界のようで・・・・




「お前は1ヶ月罰掃除だぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!!!!」



あっくんの怒号に破裂の快感の余韻もなにもかも吹っ飛んだえりかでした・・・。

とりあえずお店をくびになることは勘弁してもらえたようで・・・。

めでたしめでたし。
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