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2008-10-12

膨乳パート2

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「・・げほっ・・げほっ・・あっ・・・はぁっ!」

大量の白濁液を飲み干したレディハーケンは飲みすぎによる不快感より体が異常に火照るほどの高揚感に満ちていた。

いや、正しくは満たされてしまった。
レディハーケンが知る由もないが、あの白濁液は催淫効果がある。
それをたらふく飲んだ今の彼女は発情せざるおえない状態だった。

そのせいで触れてもいないレディハーケンの股は愛液でぐっしょりと濡れてしまっている。

(熱い・・・・なにこれぇ・・・・体がうずく・・)

体の感覚に戸惑っているうちに触手たちは次の段階へと進んでいく。
レディハーケンの背後から割れ目へと何本もの触手が伸びる。

「ひゃああああああんんっ!!」

胸への攻撃時よりも強力な刺激にさしあたる耐性のない彼女は激しく反応していく。
彼女の体には軽く撫でられただけで電気ショックのような刺激が走っていた。

ひと際大きな刺激で仰け反ったあと、その反動で僅かに脱力し前かがみとなる。




「んんんっ! やめっ・・・ああああんんっ!!
体が・・・んんっ・・お、おかしいっ! 痺れるぅっ!」

グパァッ クチュッ クチュックチュッ

「・・・っああっ・・はぁっ・・・はぁっ・・・んんんっ!!
何これぇっ・・・っあ・・あああああんんっ!!」

ピンク色の触手たちが何度も割れ目を愛撫していく。
その摩擦が熱となって体を熱くする。

意思とは無関係に反応する体は大量の愛液を垂れ流し、その快感の程を示していく。

クチュックチュッ ブシュッ

「・・・くぅああああっ・・・あっ・・・ひぃいいいっ!
も・・・もう・・あひぃぃいいいっ・・や、やめてぇぇぇぇっっ!!」

表面を撫でるだけだった触手たちは次の行動に移った。

レディハーケンのヴァギナに入り込みのたうち回り中をほぐしだす。
ある程度中が濡れてほぐれると、触手たちは内壁を掴みながらそれぞれ好き勝手に引っ張り始める。

グポッ!

「ひ、拡げるなぁっ!! な、中が見えてしまうぅっ!!」

奥の奥まで見えそうなほど開き、空洞に蜜が滴っているのがありありと見えていた。




「・・・っひぃああっ・・はぁっ・・・っ!!
・・・っあ・・あああああんんっ!!」

触手たちはあらわになった部分を撫で回す。

クチュクチュッ クチュックチュッ

いじられるたびに体が跳ねるほどの快感が走る。

その快感の波が重なりさらに大きな快感となる。



触手たちは愛撫しながら膜があるところまで浸入する。

「ひぃあっ・・・そ、そんなとこまで入ってくるなぁっ!!
ダメっ! くっ・・ひぃああああんんっ!!」

強まっていく快感に体が反応しながらもレディハーケンは抵抗を続ける。

クチュッ グチュッ クチュクチュッ

「・・・・ひああああっ・・・そ、それ以上ダメだといってるのにぃ!!
・・・んんんっ!! っあ・・・はぁ・・・はぁ・・・っくぅああああんんっ!!」

グリグリッ グニュッ

「・・・っあああっ・・・や、やめ・・・・くぅあああああっ!!
そ、そこ・・ダ、ダメぇぇっ・・っあああっ・・!!」

弱いところを突かれひと際大量の愛液を噴き出す。

ヴァギナ全体がグチョグチョになって滑りがよくなっていく。
その入り口には2本のペニス型の触手が構えていた。

「・・・っああっ・・・くぅあああっ!
な、何・・・!? そ、そんな大きいもの同時には、入るわけ・・・ひぃぐぅっ!!」

問答無用に2本とも突っ込まれ、レディハーケンは呻く。

グチュッ グチョッ クチュッグチュッ グニグニ

「・・い、痛ぅ・・・っあああああっ! っうううっ!
・・・っくぅうあああああっ! や、やめ・・・っひぃいいいっ!」

触手たちは膜で行き止まる。




だが、触手はその膜をためらいなく強引に突き破った。

「・・・っきゃあああああっ!! くっああっ! くぅううううっ!!」

強烈な痛みに一瞬女性らしい悲鳴を上げるが必死に気を取り直し耐える。

鮮血が流れ出し触手たちに紅い線を引いていた。



初めての挿入にも関わらず2本ともさらに深いところまで侵入していく。
穴が拡がらんばかりにのたうつ触手、その刺激の度にレディハーケンの体は跳ねる。

ズプッ グチュッ ズポッズプッ

2本は競争しあうように奥へ奥へと入り続ける。
それはレディハーケンに凄まじい痛みを与えていた。

「・・・っくうっ・・・ふあああああっ・・・ひぃあっ!
・・くぅああああっ・・・はぁっ・・・ああっ・・はぁ!」

子宮口の前まで来ると突然触手が白濁液を噴きだした。
流し込まれる感覚に声を上げるレディハーケン。

白濁液と血が混ざった液が中に広がっていく。
レディハーケンは体が燃える様な熱さで満たされるのを感じていた。

白濁液を噴き出した触手は引き抜かれ、また別の2本が交替し何度もレディハーケンの中をかきまわす。

「・・・はぁ・・・はぁっ・・あああんんんっ!!
・・か、体が・・ひぃああああんんっ・・お、おかしいっ・・んんんんっ!!
な、何・・・これ・・・きゃああああんんっ!!」

先ほど噴出された白濁液にも強力な催淫効果があり、今まで痛みだったものが快感として受け止められるようになってしまっていた。

グプッ ズプッズプッ

「あっ・・・はぁっ・・あああああああっ!
・・ひぃあああああっ・・・そ、それ以上・・ああっ・・か、かき回すなぁああんんんっ!」

ただ体の奥から込みあがってくるもの理解できず、その感覚に乱される。

何度も襲い来る快感はレディハーケンの意識を突き抜けようとする。
だが、それを許せば自分の敗北となると直感で悟っていたのか、最後の一線を越える手前でどうにか留まり続ける。

グチュッ クチュックチュッ グポッ
ビュルルルッ ブビュルルルルルッ

突然体の中に襲い来る熱い液体。
それは快楽の海へと叩き堕とす強烈な一撃。

中に出された精液の衝撃でレディハーケンの頭が真っ白になっていた。

「・・ひぃ・・ひゃあああああっ・・あ、熱いぃぃぃぃぃっ・・・・!
ひぃああああっ・・・あうっ・・・ああああああああっ!!」




容赦なく噴き出される精液はお腹を軽く膨れ上がらせた。

「・・・っひぃああっ・・はぁっ・・・っ!!
・・・っあ・・あああああんんっ!!
来るっ! な、何か来るぅぅっっ!!」

突き上がってくるものを阻む余力もなく飲まれる。




最後の一線を越えついに絶頂を迎えた。

「ひぃああああああっ・・・あっ・・ああああああっ!!」

頭の中が快感でぐちゃぐちゃになり体には電撃が走ったような感覚が襲う。

我慢していた反動なのか、絶頂の衝撃はすぐには終わらず、しばらく痙攣し続ける。



ジュプッ グチュックチュッ ジュポッ

射精しながらも触手は激しく動く。
それは精液を子宮に押し込める動きだった。

それが新たな絶頂を呼ぶ。

「・・・・ひぃああああぅっ・・・ダ、ダメェェェッッ!!
中が焼けるぅぅ・・・あひぃっ・・ひぃぐぅぅっっっ!!!」

軽い絶頂だったが、それが連続でレディハーケンを襲う。
ようやく触手が引き抜かれ、絶頂も止まり脱力する。

「・・はぁっ・・・ひぃぐっ・・・んんっ・・はぁっ!
あああっ・・・はああっ・・・ふぅあっ!」

触手たちはレディハーケンの様子に変化がないかをうかがう。
しかし、レディハーケンは初めての絶頂にぐったりとしているだけ。

触手たちは期待する変化が生じなかったと判断し、先ほどと同じように2本のペニス型触手でレディハーケンを犯し始める。
脱力しているレディハーケンには抵抗する力はなかった。

「・・っああああっ・・やめ・・ひゃああああっ!
・・・ふあああああっ・・やあああああっ!!」




次の中出しは最初よりもさらに大量になる。
それでも変化がないなら、さらに大量に。


触手たちが納得するに至るまで5回の中出し。
そのとき出された量は6リットルにも及ぶ。

「いぎぃっっ!! あぐぅぅっっ! あっ・・・うぎぃっ!」




大きく膨らんでいたお腹は触手が抜けると精液は噴き出しながら萎んでいく。

催淫効果でこれほどの仕打ちでも快感に受け取ってしまうが、内臓を圧迫される苦しさのほうが今はまだ強い。

その苦しみはレディハーケンにとっては自分を保つ要素の一つだった。
快楽に蝕まれていく彼女にとっては・・・。


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