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2008-10-12

膨乳パート6

lady6_02.jpg
lady6_01.jpg
「はぁ・・・はぁ・・・す、すごい・・・!
全然・・・はぁはぁっ・・・と、止まらないっ!」

ビュルルルルッ ビチャッ

せがまれるだけパイズリしてあげた結果、精液は下半身を埋め尽くすほど溜まっていた。
上半身も度重なるぶっかけで真っ白く染め上がっている。

自棄になったレディハーケンは我慢もせずにパイズリしている間に何度絶頂していた。
それらは軽い絶頂だったため母乳を噴出すまでには至らない。

レディハーケンの意思とは関係なく今までの無慈悲な調教で彼女の体は並みの刺激では強い絶頂を迎えることができなくなっていた。




「・・・あ、熱い。 精液いっぱいぃ~~~。
んんんっ! もっともっとすごいの頂戴ぃ!」

軽い絶頂だけでは物足りない。
さっきの言葉はレディハーケンの口から自然と出てしまったもの。

レディハーケンは巨大なペニスに頬擦りしながら快感をねだる。

自身の巨大な乳房と体が粘度の高い精液に浸かっているせいでレディハーケンは1歩も動くことはできないため、その場で体をくねらせるしかない。

そんなレディハーケンを体ごと触手が持ち上げる。

「あっ・・・・!」

今の彼女はよほどのことがない限り狼狽しない。
なされるがまま引っ張り上げられる。

乳房に巻きついた触手は持ち上げた途端食い込み、レディハーケンは母乳を噴き出す。

「んんんあああああっ!!
あっ・・・ひぃああああっ! 気持ひいい・・・!」

射乳は1回で止まり乳首から雫が垂れるだけになる。
全身にかかった精液も糸を引き垂れる。

「・・はぁ・・・・んんっ・・・はぁ・・・。」

レディハーケンは精液の海の上にぶら下げられた。

足は大きく開かされて産卵で緩くなったヴァギナがぱっくりと開いている。

レディハーケンはこのまま自分があの巨大なペニスで犯されると思った。
思ったがそれは不可能だとも思った。

自身の胴体よりも太いペニス。
そんなもの受け入れられるはずがないし物理的に入るわけがない。

ぶら下げられたままただぼんやりと暗闇を見つめる。

レディハーケンの予想通りに巨大なペニスが挿入してこようとやってくる。
触手で足を広げ入り口を最大まで開く。

亀頭の先がヴァギナに擦り寄っては捻じ込むように動いてくる。




「んんっ! あんんっ! はぁんんんっ!!」

レディハーケンは悲鳴を上げるどころか喘ぎ声を上げていた。
熱く大きく硬い亀頭が入り口で擦れる刺激が快感を呼ぶ。

何度も擦られてとうとう絶頂してしまう。

「ああああんっ! ・・イ、イクッ!
擦られてイっちゃうぅぅぅっっ! んんっ! あああああっ!!
あっ・・・んんっ!!」

ペニスが挿入してこうようと試みる度にレディハーケンは絶頂していた。

本来なら試みられただけでかなりの衝撃なはずだったが今までの中では温い方だった。
それはあまりにも亀頭が太すぎるために擦れるだけで全く中に入って来れないからだった。

「ああっ! 気持ちひいぃぃっっっ!!
あんんんっ! いいっ! いいっ!! もっとぉっ!」

待ちに待った強烈な快感。
母乳を漏らしながら何度も絶頂する。

巨大な亀頭が擦り寄ってくる度に腰を突き上げ最大限の快感を得ようとする。
レディハーケンの中では快楽への欲求だけが働いていた。

グチュッ グニグニッ

「またイクッ! イっちゃうぅぅっっ!!
ひぃああああああっ! あっ! あんんっ!!」



巨大なペニスは何度も浸入を試みるがやはり太く硬すぎて先端を捻じ込むことすら出来ない。

その結果はレディハーケンにとっては心地よい快感を生み出す。
だが、マザーにとってはしようと思っていることができないだけでただのストレスにしかならない。


とうとうペニスの動きは止まり触手が新しい動きをみせた。




ズプッ グプッ

太い触手が次々とレディハーケンの中へと入っていく。

「んんんんっ!! お、奥まで来るぅぅっっ!!
あんんっ! いいっ!」

入り口付近ばかり責められていたので奥まで突き入れられる刺激は大きな快感を呼ぶ。

その快感にレディハーケンは身を任せる。




しかし、心地よかったのは束の間。

触手の数はだんだんと増えていきすでに8本の太い触手が突っ込まれている。

「あっ! くぅっ!
ちょ・・・ちょっとい、入れすぎぃ・・!!
あひっ! あんんんっ! 拡がっちゃうぅぅっっ!」

レディハーケンは体をジタバタさせ始めた。

孕ませるために挿入されたときとは太さも数も倍以上。
中から押し広げられる感覚に身悶えする。



グプッ メリメリ ジュプッ

触手と触手の隙間を狙ってまた1本と触手が無理矢理浸入してくる。
挿入されている触手を合わせれば成人の太股くらいにはなる。

「あぐぅっ! ひぃああああああっ!!
ダ、ダメっ! こ、こんなのでイっちゃうぅぅうっっ!!
あひぃぃぃいいいぃっ!! イッグぅぅぅぅっっ!!」

拷問のような仕打ちにレディハーケンはそれでも感じてしまう。
乳首から勢い良く母乳が飛び散る。

ズプッ グリグリ
グプッ ズプッ メリメリ

一度に入れようとすれば入らない物も分けて少しずつやれば入りやすい。
さらにペニスよりも遥かに柔らかい触手は圧力で変形しやすくどんな隙間でも入り込む。

「おほぉおおっ!! イグッ! イッグゥゥゥッ!!
い、入れひゅぎぃいっ!! うひぃ! いひぃいいいいいっ!!」

見ただけは数え切れないほどの触手が挿入され子宮は膨らみ膣は伸びきっていた。
お腹が歪に盛り上がり触手の動きには合わせて波打つ。

快感を欲したレディハーケンだったがこの触手責めは刺激が強すぎる。
ぶら下げられているせいで痙攣しながら身をくねらせもがくしかない。

何度も白眼を剥いては意識が飛び呼び戻される。

「も、もう・・ひぃああああっ・・いいっ!
じ、十分だ・・あへぇっ・・か・・いひぃぅっ・・らぁっ!
きゃひぃいいいいっ! ・・あっ・・ひぎぃっ!!」




出産のときの快感を上回る刺激。
これだけされてもレディハーケンの体は快楽を見出していた。
意思を置き去りに快感の信号だけが頭の中に飛び交う。

「消え・・りゅっ! も、もうわたひ・・あへぇっ・・消えひゃうぅぅぅっっ!!
あぎぃいいいっ! イ、イグの止まらないぃぃぃっっ!!
いひっ! あひぃっ! おほおおおおおっっ!!」

触手たちはレディハーケンを堕とすだけでは飽き足らず壊していく。
受け止められないほどの快感を与えられ、意思も感情も理性も全ての心が麻痺する。

「あひぃいいっ! イグゥゥウゥゥゥッッッ!!」




3時間は経過しただろう。
レディハーケンはいまだ触手で責め続けられていた。

その時点では満杯でも幾度となく触手でかき回しレディハーケンのヴァギナが僅かに隙間を空けるのを待つ。
そして、その隙間に無理矢理触手を捻じ込んでいく。

それを繰り返してゆっくりと拡張していく。
あの巨大なペニスを受け入れられるようになるまでずっと。

並みの人間の体なら壊れていただろうが魔族であるレディハーケンの体は悲鳴をあげながらも受け止めていく。

メリメリ グプッ
ボコッボコッ

だが、拡張しきるまでにレディハーケンの正気の方は持ちそうになかった。

3時間の間ずっと絶頂しっ放しになっているのだから当然だった。
中で触手が動き続ける限り絶頂が止まることがない。

白眼を剥いたまま何が何だか分からないままひたすら絶頂を続ける。

「あっ・・はっ・・・ひぃっ!
あくぅっ・・・いぎっ・・・あっ!」




この仕打ちは触手の活動限界まで続けられた。


肉床に投げ出されたレディハーケンは身動き一つ取れないまま次の日を迎える・・・・。


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