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2008-10-12

膨乳パート7

lady7_02.jpg
lady7_01.jpg

<3日目>


驚くべきことにあれだけの仕打ちを受けたのにも関わらず調教を受けれるくらいの体力が戻っていた。

だが、回復したのは体だけ。 心はそうはいかなかった。
昨日の連続絶頂でレディハーケンの正気は完全に砕かれていた。

レディハーケンの強く激しい刺激を受けないと満足できなくなった体が疼く。

快感が欲しくて欲しくてたまらない。
それも有り得ないほど激しいのを。

触手体が活動を開始するまでレディハーケンは自慰を続けるが刺激が軽すぎて絶頂しようにも出来ない。

「・・はぁはぁ・・・いっぱいいっぱい捻じ込んでぇ~~。
お、お願い早くぅ! はぁ・・・はぁ・・・イってないと落ち着かないのぉっ!」

その声に応えるように触手が肉壁から飛び出してくる。
ちょうど触手体の活動開始時間だった。

「んんっ! ・・・あはぁああんんっ! もっともっとぉ!」

昨日と同様ぶら下げられ触手を何本も突っ込まれる。

拡がったままのヴァギナはすぐに数えきれないほどの触手をくわえ込む。
レディハーケンの目の前で異様な盛り上がりを見せる腹部はまるで生き物のように蠢く。

ウネウネ グプッ

その動きでレディハーケンは何度も絶頂させられる。




「ああっ! ひゅごぉいぃぃ!
中でウネウネして・・・んんああああっ・・イックぅぅっ!!
またイクッ! んんっ! あひぃっ・・イックぅぅっ!!」

気持ち良さそうに何度も何度も絶頂する。

子宮と膣の全ての壁を擦られる刺激が脳内に突き刺さる。
中の触手の動きもだんだんと速くなる。

すでに数えきれないくらい絶頂に押し上げられレディハーケンの頭の中は快感一色に染まる。

「あはっ・・・ひゅごぉぉぉい・・。
ひょく手・・ひゅごぉい・・! ひゃひぃ・・イ、イちゃうぅぅっ!!」

グポッ グニ
ウネウネ ジュポッ

昨日殺されそうなほど絶頂させられた刺激が今のレディハーケンには欲しくて堪らないものになっていた。
終わらない絶頂が気持ちよすぎる。
何度絶頂して気絶してももっと激しいのが欲しくなる。

レディハーケンは完全に快楽を貪るイク人形になっていた。
それも絶大な精力を持った底なしに絶頂する人形に。

「こ、これひじょう・・ひぃあああ・・イ、イけないぃぃ・・・。
で、でもイっひゃいそうぅぅっ!! ひぃあああああっ!」




触手で絶頂しまくっているレディハーケンの前に巨大なペニスが迫る。

「・・はぁ・・・はぁ・・んんんんっ!!
それ・・・あんんっ・・これより・・んんんあああっ・・・すごいぃ?」

頷くようにペニスがうねる。

触手の責めで全身が痙攣し頭がもう真っ白なのにレディハーケンはさらに刺激を求める。



レディハーケンの中から触手が引き抜かれるとレディハーケンは体勢をかえられる。
それは昨日巨大なペニスが挿入を試みた体勢だった。

巨大なペニスは亀頭の先端をあてがうと一気に突いた。


メリメリ グプッ ボゴォォッッ





「かはっ!!!!」

あまりの衝撃にレディハーケンの息が詰まる。

太くて熱くて硬い肉の塊が子宮の奥の壁に激突し、子宮と膣を引き伸ばしながら無理矢理入り込んでくる。
腹は亀頭の形に変形しその先端はレディハーケンの顔の近くまで来ていた。

「あっ・・・ああっ・・あぐぅ・・・・はひぃっ!!」

衝撃が大きすぎてまだ頭が付いていっていない。
レディハーケンは口をぱくぱくとしながら痙攣する。

レディハーケンの顔の前で腹の先がぐにぐにと動く。
巨大なペニスは亀頭を押し付けてさらに入り込もうとしているところだった。

だが、そこが限界だった。
それを理解すると一気にペニスが引き抜かれる。


ゴリュッ ゴリ ズボォォッッ


ペニスを引き抜かれてようやく感覚が追いつき、レディハーケンは絶叫した。

「あひぃいいいいいいぃぃいいいいいっ!!!」

こんな状況でも調教されつくしたレディハーケンの体は快感しか見出さない。
挿入されたときの絶頂分と中でかき回されたときの絶頂分が引き抜かれたときの絶頂とまとめて襲ってくる。
それは殺人的な絶頂。

「あっ・・・――――・・・。」

レディハーケンは完全に気を失ってしまうがこれで終わるはずもない。

ペニスが再び挿入される。
挿入の刺激でレディハーケンは眼を覚ました。

「あっ・・いひぃっ!
チンポぉ ひゅごぉぉいいぃぃっ! ひゅごひゅぎるぅぅぅっ!!
あっ・・あへぇっ! イグゥゥゥウウゥゥッ!!」

抜けきらない快感に痙攣したままで呼吸もままならない。




そんなレディハーケンを無視してピストン運動が開始される。

往復されるたびにレディハーケンは過剰の快感による失神と目覚めを繰り返す。

ゴリュッ グポッ ボコッ

「あっ! くぅああっ! あひぃいっ!
ひぬっ! ひぬぅぅっ!! きゃひぃっ!!」

ほんとに死んでもおかしくないほどの絶頂を味わい続ける。



母乳と愛液が噴水のように噴き出て止まらない。

一突き一突きされるたびレディハーケンの感覚は麻痺していく。

「あっ! あぐぅっ! はひぃへっ!
イぎっばなひぃぃぃ! ひゅごぉっ! おほぉおおっ!!」




それからレディハーケンは何度も突かれ声を上げる気力がなくなるほど絶頂しきっていた。
本当に限界に近い。
それを感じ取ってか、ペニスがラストスパートに入る。

グプッ ゴリュッ グプッ
グリグリ ゴリュッ

精液がレディハーケンの中で爆発した。


ドバァアアアアアッ!!


レディハーケンの腹が風船のように一気に膨らむ。
有り得ないほど膨張した腹でも収まりきる量の精液ではない。

噴射の度に入りきらない精液が嵐のように噴き荒れる。

「あひぃいいいっ! おおひゅぎぃっ!
できひゃうぅっ! あかひゃんできひゃうよぉっっ!!」

意識がかすんでいてもあの大きさの触手体の卵を孕む可能性が脳裏に過ぎりわずかな不安が芽生える。

しかし、それは杞憂だった。
レディハーケンが知る由もないが生殖行為を本来行わないマザーには精液は出せても繁殖能力はない。
だから、いくら中に出せれても受精することはない。

ゴポォッ ドボドボッ




「・・あっ! きゃひぃっ!」

さっきの絶叫を最後に全身が悲鳴を上げ始める。

「っ・・・・あっ・―――――・・・・。」

レディハーケンは小さく呻くと中出しされながらも完全に気絶した。


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